経済誌・月刊BOSS掲載、水素で犬のクッシング症候群が良くなったと語る、なないろ動物病院・土井祐子院長

投稿者: | 2018年5月24日

こんにちは、水素豆研究家のあったか社長、國武栄治 です

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動物を救う為に、水素を使う「なないろ動物病院」

クッシング症候群で死を覚悟した飼い主さんでしたが、今では水素のお蔭で散歩も出来るまでに回復したと言う。

先日の治らない難病・巨大食道症が完治したのもそうですが、水素が病気を治したのではないんです。

元の正常な細胞に戻っただけです。

活性酸素により過って作られた細胞と水素が結合し水になり体外に出て行き、新たに作り正しい細胞が出来ただけです。

クッシング症候群・・・腎臓の上の副腎(ふくじん)が分泌器官をつかさどるのが、脳内の脳下垂体(のうかすいたい)とです。この脳下垂体に腫瘍ができると副腎を制御している「副腎皮質刺激ホルモン」(ACTH)の統制が失われ、ホルモンが過剰生成される症状です。ほとんどが、脳内の腫瘍が原因です。

愛する我が子の為に、水素を研究して沢山飲ませてあげて下さい。

読んで頂き有難う御座います、水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を。

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