何故?水素に出会ったか?

投稿者: | 2016年11月12日

こんにちは、水素豆研究家のあったか社長、國武栄治 です

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バッシングされた記事でも書きましたが、病院で愛猫にゃん太郎が、糖尿と言われた時、私は絶対に治すと誓った。

糖尿病なんかで、最愛のにゃん太郎に死ぬまで辛い思いをさせる訳にはいかない。

その日から、糖尿に良いと言われる食事やサプリを与えた。

霊感商法で数十万する壺を買ったって聞きますが、私も何にでも効くと雑誌に出ていたネックレスも買ってにゃん太郎に付けました。

効かないと分かっていても、もしにゃん太郎が死んだら、あの時、ネックレスを買わなかったからと後悔したくなかったからです。

そんな時、テレビで、ガンや難病が消えた奇跡の水の特番を観た。

フランスのルルドの泉、メキシコのトラコテの水、ドイツのノルデナウの水、大分の日田天領水等、世界には、奇跡の水と呼ばれ、医学的根拠はないが、実際にガンも治ったと言う事例が多数有るというのを見て、日田天領水を飲まし始めた。

そんな私の姿に病院の先生も色々と調べてくれた。

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奇跡の水に共通して、『水素』が多い事が分かり、人工的に作った水素水を飲ます事にした。
それから、1ヵ月。
簡易機械では、血糖値が600超えていたので測れなかったにゃん太郎の血糖値が80まで下がった。
たった、1ヵ月で、正常値まで下がった。
本当に奇跡の水だと感じた。
この時は、水素の凄さも、医学的理論も知らなかったからだ。
私は、この時の感動を一生忘れない。
先生は、私が余りにも喜ぶ姿を見て、これは一時的だから、糖尿病は治らないからと言ったが、私は完治したと信じた。
事実、それからにゃん太郎が亡くなるまで、一度も血糖値は上がらなかった。
私は思い込みが激しく、自分の思った事は現実になると信じています。
だから、叶ず糖尿病は治ると信じ、行動した結果です。
世間の常識や、医学の常識など関係ない、自分を信じ行動した結果、にゃん太郎は助かった。
実際に水素の凄さを知ったのは、この出来事の数年後の事です。

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